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ハンドドリップって難しそう?見て確認できるコーヒードリッパーなら簡単ですよ

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美味しいコーヒーはお店で飲む派だった人にとって、気軽にカフェにも立ち寄りづらい最近の生活は堪えます。思い切って自宅にコーヒーメーカーを導入するというのもいいですが、価格や置き場所、メンテナンスを考えるとちょっと…。その点、ドリッパーと紙フィルターさえあれば始められるハンドドリップはおうちコーヒーデビューに最適です。

ハンドドリップの場合、“蒸らし”などさまざまなコツがありますが、生活雑貨メーカーMARNA(マーナ)から登場したコーヒー道具シリーズ「Ready to(レディ トゥー)」のドリッパーなら、蒸らしの湯量がわかるタンクが設けられているから、初心者でも簡単に美味しいコーヒーが淹れられます。

「Ready to」は、ハンドドリップ初心者でもコーヒーを手軽に美味しく淹れられる工夫や、忙しい朝に少しでも時短ができるための工夫が詰まったコーヒー道具シリーズ。

「ドリッパー」のほか、「コーヒー計量キャニスター」、「ドリッパー・マグセット」、「コーヒーかす消臭ポット」の計4アイテムがラインナップしています。

「ドリッパー」 (1078円)は、ハンドドリップで美味しいコーヒーを淹れる際のポイントとなる“蒸らし”の湯量がわかるタンクが設けられているのが特徴。また“リブ”と呼ばれるドリッパー内側の溝を、一般的な縦方向ではなく横方向にすることで、ドリップの速度がゆっくりになるよう工夫されています。

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ドリッパーに使う紙フィルターは円錐形。ドリッパーにセットする際は、通常は接着部分を折ってからセットする必要がありますが、「Ready to」のドリッパーは折らずにそのままセットできる形状になっているのもポイント。さらに、ドリッパーを外さなくても注いだ量が分かる覗き窓も設けられており、このちょっとした工夫が忙しい朝にはありがたいですよね。

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