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ベッドの横に収納があれば防災用品も日用品も入れられて便利かも

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関西地域に甚大な被害をもたらした阪神・淡路大震災は明け方、2016年の熊本地震は夜9時過ぎ。大地震の直後は大規模な停電が発生することが多いため、たとえ自宅にいたとしても、暗い中では冷静に状況を判断するのは難しいかもしれません。

また防災グッズを用意していても、まずは身の回りの安全を確認するのが第一。もし就寝中に大地震が発生した場合に備えて、防災グッズをベッドに置いておける収納グッズを紹介します。

フロムフラットから登場した「マクラン(ベッドタイプ)」(6490円)は、防災グッズを入れておく場所として使える、ベッドに付けられる収納グッズです。

就寝後に大地震が発生すると、枕元に置いてあったはずのメガネやスマホも吹き飛び、即停電。用意していた防災グッズを探すことすらままならない。そんな状況も想定されます。

もしかしたら、窓ガラスが割れて素足では歩けないかもしれません。そんな場合に備えて、ベッドサイドに靴・懐中電灯・メガネなどを収納しておけます。

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もちろん、スマホやテレビのリモコン、読みかけの本など、普段から枕元周辺においてあるアイテムだってスッキリ収納できますよ。

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