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まとめ買いでもダメにしない!AI搭載の冷蔵庫で食材を賢く保存しよう

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コロナ禍による外出自粛の影響もあり、これまでよりも自炊するようになったという人は多いはず。外出の頻度を減らすために食材をまとめ買いしたら、使う前にうっかりダメにしてしまった! なんてことも増えているのでは?

三菱電機から新登場した冷蔵庫「置けるスマート大容量・野菜室が真ん中 MXDシリーズ」なら、そんな悩みを解決してくれるかも。AIが各家庭の生活パターンを学習し、保存方法を切り替えて食材を長持ちさせてくれるんです。

▲「MR-MXD57G」(フロストグレインブラウン)

「置けるスマート大容量・野菜室が真ん中」は、野菜室が真ん中にあるため見渡しやすく、野菜を楽に出し入れできることから人気を集める冷蔵庫。その新商品として登場した「MXDシリーズ」は、変化する家庭の食生活に対応したモデルです。

“おまかせA.I.自動ボタン”を押すだけで、すべての扉の開閉データを収集し、AIがユーザーの冷蔵庫の使用状況を分析・学習。各家庭の活動時間を予測し、冷却を自動制御してくれるので、無駄な電力を消費しません。

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さらに、冷凍室には使用状況を分析し、食品の霜発生を抑制する“霜ガード”機能も新搭載。食材の水分を保つことで、肉や魚もおいしさを維持します。

製氷室では、氷が欲しくなるタイミングを予測して急速製氷。瞬冷凍室も各家庭の使い方に合わせて自動で運転し、熱いものを入れた際も自動で粗熱をとっておいしく瞬冷凍してくれるので、料理をわざわざ冷ます手間を減らせます。

また、上品で落ち着いたデザインも魅力のひとつ。フロスト加工ガラスと凹凸感のあるグレイン柄は、奥行きのある木目のような印象を与え、さまざまなインテリアと調和します。フロスト加工ガラスは指紋がつきにくいため、常に清潔な見た目を保てるのもうれしいポイント!

ラインナップは、容量572Lの「MR-MXD57G」(想定価格:42万円前後/税別)と503Lの「MR-MXD50G」(同:38万円前後/税別)の2種類。いずれも2月1日より販売開始予定です。

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