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閲覧注意!ゾウのお医者さんたち、処置の最中に●●まみれになってしまう

マランダー



 タイのチェンマイにある象の保護施設、エレファント・ネイチャー・パークでは、たくさんのゾウたちが今日も平和に暮らしている。

 この施設には当然動物のお医者さんもいるのだけど、象を相手のお医者さんたちの苦労と言ったら!

 今日はこの施設の、いつもとはちょっと違った光景をご紹介するよ。ちょっとビックリしちゃう映像なので、食事中のお友だちは閲覧注意でお願いするよ!

 
 

Vet work at Elephant Nature Park Expect the Unexpected!

 象さんのおしりからナニやら引っ張り出そうとしているのは、この施設にいる動物のお医者さんだ。



 うんしょっ!と思いっきり引っぱってみたらば…。


 あらあら、大変な大惨事に!


 これは映像からは伝わってこないけれど、多分きっと、絶対ニオイのほうも大変なことになっているはず…。



 なんせ動物相手には言葉が通じないもんだから、「ここが痛い」「ここが調子悪い」とか、自分で教えてくれるわけじゃない。

 そして特に野生やそれに近い生き物たちの場合には、最期のギリギリの時まで、元気に見せかけることも多いので、的確な診断と処置をする動物のお医者さんたちには、いつも頭が下がる思いがする。

 このあと多分患者の象さんは、スッキリサッパリ喜んでくれたことと思う。お医者さんたち、そしてサポートしてくれる皆さんたち、本当にどうもありがとう!

written by ruichan

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