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永野、高校時代は「金持ちの友達にお金もらってゲーセンざんまい」

SmartFLASH

 

 お笑い芸人の永野が、12月1日におこなわれた「=LOVE」8th single「青春“サブリミナル”」新曲発表会で、高校時代を振り返った。

 

「ゴッホに捧げる! こんな時代に大声でごめんね」と、同席した「=LOVE」のメンバーに気を遣いつつ、「ピカソよりラッセンが好き!」と持ちネタを披露した。

 

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 会場では、「1人残されて宿題をしている永野に、メンバーがどう声をかけてときめかせるか」と題したゲームをおこなった。

 

「ラッセンの絵、描いてて上手だね。次はピカソを描いてみようか」とイジられ、「人のネタをイジって最低ですね」と苦笑い。

 

 ゲームは好評で、「営業でやったときより盛り上がった」とご満悦。「ブレイクしたころ、よくやられた『普通に(盛り上がった)?』みたいなワケわからんイジりを思い出しましたよ」と笑って話していた。

 

 曲名にちなみ、話は高校時代の思い出に。だが、永野の高校時代は青春とはほど遠かったという。

 

「スポーツはしてなかったし、勉強もできなかったんですが、金持ちの友達がいて。その子に500円もらって、帰り道にゲーセンで1回50円のゲームをやってたら高校生活が終わったので……。生産性もなにもなかったですね」

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