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ヒルトン東京ベイ 苺への溺愛があふれたストロベリーデザートビュッフェを開催

GourmetBiz

東京ディズニーリゾート(R)・オフィシャルホテル、ヒルトン東京ベイは12月26日(土)より2021年4月18日(日)までの期間、「lounge O(ラウンジ・オー)」において、デザートビュッフェ「Only Love Strawberry(オンリーラブストロベリー)」を土・日・祝日限定(元日を除く)で開催します。20種類以上のデザートに加え、約15種類の充実したセイボリー(軽食)とドリンクバーが付いているので、ランチとしてもおすすめとなっています。

今回のストロベリーデザートビュッフェは、世界一、苺を偏愛する女の子の日常がコンセプト。目につくもの、手に触れるもの全てが苺カラーでないと気が済まない彼女の至福の時は、ストロベリーデザートを眺め、食べている時。世の中全てが苺だったらいいのに・・・と願う彼女は、マグロ寿司を苺大福に、マルゲリータピッツアをストロベリーパイに変え、「苺デザートに見えないのに苺味」という究極のストロベリーデザートを満喫。彼女の手にかかると、苺でないはずものまで、苺味になってしまいます。

彼女は、見た目や形を苺にして、様々なデザートを食べるのも大好き。苺のフォルムを愛でながら楽しむ「苺に見えるのに苺味でないデザート」には、苺に見立てたマロンが乗った「真っ赤なマロンのショートケーキ」が登場。苺を逆さまにしたデザインの桃味のムースや、苺をたくさん散りばめたトマト味のロールケーキは、ここでしか味わえない、斬新なストロベリー(に見える)デザートとなっています。

苺を溺愛する彼女が存分に苺デザートを楽しめるよう、期間限定のメニューも用意しました。前半と後半で、一部異なるストロベリーデザートを提供します。赤と白の水玉模様が広がるつぶつぶの空間で、見た目と味のギャップに驚きながら、非日常空間を楽しめるようになっています。

最上階までの吹き抜けと、高さ約8mの窓が開放的な「ラウンジ・オー」は、席数を280席から200席に変更し、十分な距離を保ち、ゆったり過ごせる空間となっています。より安全に提供するため、ビュッフェテーブルには、飛沫感染防止のアクリルパネルを設置。入場時間を6段階に分けることで、ビュッフェテーブル周りの密を緩和します。一口サイズのスイーツは、1名用の盛り付けで小皿に分けて提供するほか、取り分けが必要なホールケーキは、ホテルスタッフがサーブします。

デザートビュッフェ「Only Love Strawberry(オンリーラブストロベリー)」概要

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名称 :デザートビュッフェ「Only Love Strawberry(オンリーラブストロベリー)」
会場 :ヒルトン東京ベイ ロビー階「lounge O(ラウンジ・オー)」
期間 :2020年12月26日(土)~2021年4月18日(日) ※土・日・祝日のみ営業(元日を除く)
時間 :12:00~/12:30~/13:00~/14:15~/14:45~/15:15~(6部制・2時間制)
料金 :大人 3,100円 子ども(4~8歳)1,200円 子ども(9~12歳)1,800円
    ※約15種類のドリンクバー付。
    ※別途税金とサービス料を頂戴します。
予約:TEL:047-355-5000(代) レストラン部

※表記内容は変更になる場合もあります。予めご了承ください。
※仕入れ状況によりメニューは変わる場合があります。※写真はイメージです。

【「Only Love Strawberry(オンリーラブストロベリー)」のメニュー(一部)】

「真っ赤なマロンのショートケーキ」
真っ赤なマロンクリームの上の一見苺に見えるトッピングは、実はチョコレートでコーティングした栗。カットすると、ごろっとした栗がサンドされた断面が美しいショートケーキとなっています。

「トマトとチーズのストロベリーロールケーキ」
生地にトマトパウダーとトマトシロップを練り込み、チーズクリームを巻きました。トマトとチーズの相性抜群のロールケーキの表面に、甘酸っぱいストロベリーを敷きつめ、さっぱりとした味わいに仕上げました。


「大好きなペット“いちごちゃん” メレンゲのロリポップ」
世界一、苺を偏愛する女の子が飼っているペットは、つぶらな瞳が愛らしい「いちごちゃん」という名前のワンちゃん。サクサクメレンゲに、フリーズドライストロベリーを飾りました。

「タイムの苺型塩クッキー」
清々しい香りのハーブ、タイムをふんだんに使い、仕上げに塩をかけて焼き上げたおつまみ系苺型クッキーとなっています。

「ラング・ド・シャとストロベリーチーズケーキのアイスクリーム」
サクサクのラング・ド・シャで作ったお皿に、ストロベリーチーズケーキアイスクリームを乗せました。ピンクのスプーンは苺味のチョコレート。お皿もスプーンも全て食べられるようになっています。


「マグロのお寿司ケーキ」
艶っとしたお寿司のマグロそっくりの苺ゼリーを、シャリに見立てた苺大福にのせました。

「たまごのお寿司ケーキ」
大福の上に、かぼちゃのミルクレープをのせました。チョコレートソースで海苔を表現したかわいいミニケーキとなっています。

「苺のマルゲリータパイ」
マルゲリータピッツア風、苺のチーズパイとなっています。焼き上げたパイ生地に、チーズクリームとジャムを塗りました。ジャムは、苺とラズベリーを合わせ、本物のトマトソースの色味に仕上げるこだわり。生クリームをモッツアレラチーズに、ミントをバジルに見立てました。


「苺のヘタだけ抹茶ケーキ」
苺のヘタの部分のみをイメージして作った軽い口当たりの抹茶ケーキとなっています。ドット柄のお皿に乗せると、ビックサイズの苺のよう。ダークチョコレートムースに、抹茶ホワイトチョコレートムースを重ねた2層のケーキとなっています。

「幸せを呼ぶ苺てんとう虫の抹茶プリン」
抹茶プリン、マスカルポーネクリーム、抹茶のスポンジケーキの上に、真っ赤な苺で作ったてんとう虫や、白いお花のチョコレートをのせました。甘さ控えめのマスカルポーネクリームの豊かなチーズの香りと、ほろ苦い抹茶の風味が絶妙の組み合わせとなっています。


「ストロベリーショートケーキのプレゼントボックス」
苺デザートの王様、ストロベリーショートケーキとなっています。しっとりとしたスポンジの間に、特製生クリームと甘酸っぱい苺をたっぷりサンドしました。シェフが数十種類の中から厳選した2種類をブレンドしたこだわりの生クリームは、ふわっと軽い口当たり。一口サイズにカットし、小皿に分けて提供します。


「苺みたいなピスタチオマカロンとチーズクリームの苺ミニパフェ」
瑞々しいフレッシュな苺が入ったストロベリーソースの上に、薄いクレープ生地のようなサクサクした食感のフィアンティーヌを重ね、酸味の効いたチーズクリームを絞りました。トップに飾った苺型のマカロンは、ピスタチオ味となっています。

「ストロベリーショートケーキ風フロマージュプリン」
生クリームでコーティングされた、ストロベリーショートケーキに見えるスイーツの中身は、クリームチーズを使用した少し固めのプリン。中には、苺がゴロゴロ入っています。


「苺とモッツアレラのサラダ バルサミコソース」
モッツアレラチーズのふんわりしたミルク味とモチモチの食感に、苺の甘いコンポートとつぶつぶ感が加わり、デザートのようなサラダに仕上がりました。バルサミコソースの酸味が食欲をそそります。

「たらこのクリームペンネ 菜の花添え」
生クリームたっぷりのたらこソースと、ペンネパスタがよく絡みます。菜の花を苺のヘタのように添え、白ゴマを苺の種に見立ててふりかけました。シェフの遊び心あふれる一品となっています。

「苺風味のバーベキューチキン」
苺ジャムをベースにしたバーベキューソースにチキンを10時間漬け込み、強火で一気に焼き上げました。ジューシーなチキンと、フルーティーなソースがよく合います。仕上げに飾ったフルーツグラノーラのサクサクした食感がアクセントとなっています。

【期間限定メニュー】 2020年12月26日(土)~2021年2月28日(日)

「苺ジュレと宙に浮くクランブルのグラスデザート」
中央を空洞にし、トップのデザートが宙に浮いているように見えるようデザインしたグラスデザートとなっています。苺のジュレとフレッシュな苺をグラスに盛り付け、ホワイトチョコレートで蓋をした上に、少し酸味のある生クリームと、サクサクのクランブルをのせました。クランブルの塩気が、苺の爽やかな甘みを引き立てるようになっています。

「白いちご風ミルクムース」
白いちごそっくりに仕上げた、ころんとしたフォルムが可愛いミルクムースとなっています。ミルキーで優しい甘みのムースの中に、苺ゼリーと苺が丸ごと入っているので、苺ミルクのような味わいに。


「逆さ苺の白桃ムース」
苺を逆さまにしたようなデザインの白桃ムースとなっています。ヘタの部分はチョコレート。ムースに混ぜ合わせた白桃のジューシーな果肉が、口いっぱいに広がるようになっています。

「フライドポテト!?サブレ ケチャップ風苺ソースとマヨネーズ風カスタードソース添え」
バターの風味と、ほんのり苺が香る、サックリした食感のフライドポテト風サブレとなっています。ケチャップに見えるのは苺ソース、マヨネーズに見えるのはカスタードソースとなっています。

【期間限定メニュー】 2021年3月6日(土)~2021年4月18日(日)

「カヌレのストロベリーキャンドル」
苺を偏愛する女の子の部屋にあるアロマキャンドルをイメージした、シェフの想像力豊かな一品となっています。ロウソクに見立てたカヌレに灯る炎を、真っ赤な苺で表現しました。ロウソクが溶けかけている部分は、白い練乳を使用。カヌレの程よい苦味がちょっぴり大人の味わいとなっています。

「苺とピスタチオのクラフティタルト」
カスタード生地に苺をたっぷり入れたクラフティタルトを、ピスタチオクリームでコーティングしました。苺、ラズベリー、そして赤すぐりを飾り、華やかに仕上げました。


「ストロベリークリームチーズとサクサクのカダイフ」
トルコ語で「薄い」という意味を持つ「カダイフ」というサクサクの麺に、苺とクリームチーズ、ピンクペッパーをのせました。ピンクペッパーのほんのりとした甘みの中に香る胡椒の風味がアクセント。コース料理の前菜のような、新感覚デザートとなっています。

「苺シェイプの梅クリームエクレア」
真っ赤な苺型のエクレアに、さっぱりとした梅クリームを挟みました。

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