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田中みな実、「選択肢なんて無限にあるから」『OCNモバイルONE』新WEB CMで本音を語る

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田中みな実が、格安SIMサービス『OCNモバイルONE』の新イメージキャラクターに起用され、11月18日(水)11時より特設サイトで公開される新WEB CM「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇、「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇、「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇に出演する。

新CMでは、“新しい生き方に、のりかえよう。”というキャッチコピーのもと、旅先の道中で行なったインタビューの際にふとこぼした、田中の本音の言葉と正直な姿、想いをドキュメンタリーで描写。

社会や自分を取り巻く環境が大きく変化する中、これからの時代にふさわしい生き方や物ごとの捉え方について赤裸々にその想いを語っていく3つのストーリーを通じて、『OCNモバイルONE』が新しい価値観とともに生きる人々の“本音”に応えるブランドであることを訴求していく。

“選択肢なんて無限にある”(高原篇)、“求めてくれる人のために生きたい”(回線品質篇)など、現在の心境を包み隠さず話すシーンや、期間限定で実施するトライアルキャンペーンについて“違うなって思ったら断れるってことですか?”(トライアル篇)とあっけらかんと素直な疑問や不安を口にする場面など、田中の飾らない素顔がたっぷり楽しめる。

「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇のトークテーマは“新しい生き方/未来”。

清々しい太陽の光が差し込む林道を歩く田中。林を抜けた先の高原で、とてつもなく広い空を流れゆく雲など、目の前に広がる大自然に圧倒される一連のシーンに、“退屈だなぁとか、思ったままその場にとどまれないというか。ならば環境を変えてしまおうって”という田中のコメントが重なる。

ここで斜光の中、“選択肢なんて無限にあるから”と話すインタビュー中の横顔のカットがインサート。再び高原のシーンに切り替わり、スマホで風景を撮影する田中のカットに、“新しい生き方に、のりかえよう”、“『OCNモバイルONE』”というナレーションが入る。

「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇より

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「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇より

「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇より

「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇より

「新しい生き方に、のりかえよう。高原」篇より

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇のトークテーマは“安心/信頼/つながり”。

清々しい太陽の光が差し込む林道を歩く田中。林を抜けた先の開けた高原に出たところで電話がかかり、ポケットからスマホを取り出し、画面を見つめる一連のシーンに、“相手の満足そうな顔とか、今は求めてくれる人のために”という田中の言葉が入る。

続いて斜光の中、“生きたいと思ってるし、それが幸せって”と話すインタビュー中の横顔がイン。再び高原のシーンに切り替わり、笑顔で電話している田中のカットに、“信頼の回線品質評価No.1”、“『OCNモバイルONE』”というナレーションが入る。

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。回線品質」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇のトークテーマは“お試し/チャレンジ”。

バス停でスマホを見ている田中。ふいに立ち上がって、バスが来る道の先を眺めている一連のシーンに、“トライアルキャンペーン……それって使ってみて違うなって思ったら断れるってことですか?”というコメントが重なる。

夜のバス車内で、近くにいるスタッフに“やめられるってことですよね?”と再度念押しする田中。バスの中でスマホを操作しているカットに、“30日間トライアルキャンペーン実施中”、“『OCNモバイルONE』”というナレーションが入る。

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇

「新しい生き方に、のりかえよう。トライアル」篇

撮影時は田中の写真集を手掛けたカメラマンやスタッフが制作チームに参加。撮影チームはミニマムで編成し、可能な限り普段のリラックスした状態に近づけることで、同CMのテーマである“本音”を引き出すための話しやすい環境を整えた。

彼女らしい言い回しを追求したインタビューのシーンを意識して、納得が行くまでテイクを重ねる場面も。その甲斐あって、とてもナチュラルで魅力的な田中の“本音”を収録することができたという。

なお今回、ロケ現場はすべて屋外。撮影当日は天気にも恵まれたが、遮るものが周りになく、かなりの強風だったという。田中は、撮影準備に時間が掛かっても準備しているスタッフと“天気いいね。風が強いけど、よいシーンが撮れるといいね!”などと気さくに談笑をした。そんな和やかな印象の半面、撮影が始まるとスイッチが入り、スタッフ一同がそのギャップにドキッとしたとのこと。

また、早朝から日が落ちるまでの長時間かつ移動の多い撮影スケジュールにもかかわらず、田中は終始集中力を切らさず全力で撮影に臨んでいたという。

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