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キンプリ高橋海人演じる和輝の“アプローチ”にネットは悶絶「あざと爆弾連続投下で呼吸がおかしくなった」『姉ちゃんの恋人』第3話

テレビドガッチ


有村架純が主演を務める連続ドラマ『姉ちゃんの恋人』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜21:00~)の第3話が、11月10日に放送。インターネット上では、恋が多発する展開に反応があった(以下、ネタバレが含まれます)。

同作は、有村が主演を務めた『連続テレビ小説 ひよっこ』の脚本を担当した岡田惠和が手掛けるオリジナルドラマ。ハロウィーンからクリスマスにかけて、女手ひとつで弟3人を養う主人公と個性豊かな登場人物たちが繰り広げる、恋と家族愛の物語を描いたラブ&ホームコメディ。有村が主人公の“肝っ玉姉ちゃん”安達桃子を演じ、桃子の恋の相手・吉岡真人を林遣都が演じる。

ハロウィーンの催しは大成功。今度はクリスマスに向けて店内のレイアウトが替えられていく。夜を徹して作り上げたクリスマスムード漂う装飾に、スタッフたちは達成感と喜びに包まれる。桃子と真人は「楽しかった」と意気揚々と帰り、一緒にファミレスでモーニングを食べた。

帰宅後、弁当屋の仕事を手伝った真人は、母の貴子(和久井映見)に「今日からは今まで通り。心配ないから」と告げた。一方、桃子は真人に恋していることを幼なじみのみゆき(奈緒)に報告。コンビニの前で酒を飲みながら「何かを諦めている感じがするんだよね」とつぶやく。自分のことを嫌いじゃないはずだとは思う反面、いまいち踏み込んでこない彼にやきもきしていた。

一方、桃子の弟・和輝(King & Prince・高橋海人)たちは、姉が“守ってあげたい系”の恋愛ソングの鼻歌を歌っていることににソワソワ。特に和輝は「恋愛下手くそそうで心配なんだよな~。傷ついているところを見たくない」と心配する。

そんな和輝は、みゆきと駅前で遭遇するなり「コーヒー飲もうよ」「俺ね、バイト代出たからおごりたいの。ね?」と手を引っ張って強引に連れ出す。喫茶店で元気のない彼女に「みゆきさんは元気な方がいいよ。俺にできることあったらなんでもする。みゆきさんは俺の初恋なんだから」と一言。みゆきは「そんなわけないじゃん」と照れるも、少し元気を取り戻す。さらに、みゆきの口周りについた泡を指でぬぐいそのままパクッ。みゆきはまさかの展開に驚く。

一方、桃子の上司である日南子(小池栄子)は、悟志(藤木直人)が同じ職場だと知えい、アプローチするべく、桃子に「Wデートのお願いなんだけど」と持ちかける……。

ネット上では、三者三様の恋の展開に「同時多発ラブしまくってる」「本当このドラマ好きだなぁ 毎回じんわり涙が出る しかも悲しい涙じゃなくてあったかい涙」と言った声が。また、和輝の恋が始まったことで「あざと爆弾連続投下で呼吸がおかしくなった」「指ペロする直前の和輝くんのイタズラっけ溢れる可愛すぎる笑顔にドキドキが止まりません……」「幼なじみの弟でも年下の男の子でイケメンからあんなんされたら 惚れてまうやん。。。」とのコメントもあった。

次回第4話は11月17日に放送。真人の秘密が少しずつ明らかとなる。

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