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高橋ジョージ、「娘に会いたい」悲痛に同情の声と“16歳の誕生日”の意味

アサ芸プラス

 ミュージシャンの高橋ジョージのツイートが、同情を呼んでいる。

 高橋は11月9日に自身のツイッターを更新。〈最愛の娘へ 16歳の誕生日おめでとう 写真は生まれてすぐのお前を抱いているパパだよ。この瞬間から今日まで君は一番大切な命です。素晴らしい人生をと毎日祈ってます。会いたいな。〉と綴り、04年、元妻の三船美佳との間にもうけた娘の写真をアップしている。

 高橋と三船は16年に離婚。親権は三船が持ったが、協議のうえで三船が高橋に年2回、カラー写真を送ることで合意したとされ、高橋は昨年3月、5年ぶりにようやく弁護士同伴のもと“2時間限定”で娘と会えたことを明かしていました。

「ただ、高橋のこれまでの発言を聞く限り、カラー写真のみの交流にはいまだ納得をしていないようで、常に面会交流できる状態になることを望んでいます。そもそも高橋が三船との離婚に合意したのは娘をこれ以上傷つけるわけにはいかないと思ったからとされ、三船のほうも、娘を思って高橋との直接の面会を避けているという。何やら皮肉な話です」(芸能ライター)

 高橋のツイートには三船に対する〈会わせてあげて〉とした声や〈いつか娘さんの誕生日に一緒に笑って過ごせる時が来ることを祈っています〉〈辛すぎますよね。今年中に会えるといいですね〉など同情の声が多く上がっている。

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「高橋が三船と結婚した日が三船の16歳の誕生日だっただけに、よけいに娘の成長ぶりを見たいという思いは強いはずです。さらに最近は、フジモンが木下優樹菜と離婚後も娘と会えていることをツイッターで取り上げるなど刺激を受けており、その思いは日に日に募っているようです」(前出・芸能ライター)

 はたして、今回の高橋の「悲痛な叫び」は三船に届くか。

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