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藤原紀香、美のオーラ全開!神崎恵の憧れの女性役で特別出演

テレビドガッチ


藤原紀香が、11月11日に放送される神崎恵主演のドラマパラビ『だから私はメイクする』(テレビ東京系、毎週水曜24:58~)の最終話(第6話)に特別出演する。

同ドラマは、シバタヒカリ作のコミック「だから私はメイクする」(祥伝社)が原作。「浪費図鑑」で知られるオタク女性4人組・劇団雌猫によるエッセイ集「だから私はメイクする」(柏書房)を原案とし、「FEEL YOUNG」にて連載され、多くの女性に支持されている話題作だ。主演の神崎は、コスメショップのビューティーアドバイザー(BA)・熊谷すみれを演じる。そして、志田彩良が新人BA・近藤芽生を、吉田朱里(NMB48)はその先輩BA・山本織香を演じる。

前回の放送では、月野輪子役(石川恋)がドバイからきたマダムのアイシャ(サヘル・ローズ)のお手伝いとして働くことになるのだが、マダムのセクシーな装いにドキドキして……!?

<最終話 あらすじ>
新型ウィルス感染症の流行により、営業自粛を余儀なくされたコスメショップ。いつも誰かに出会う、楽しい日常を彩るためにメイクをしてきた熊谷(神崎)は、家にこもり一人で過ごす日々の中で、メイクとどう向き合えばいいのか分からずにいた。そんな中、アトピーに悩んでいた大学時代に寄り添ってくれた恩人・猫田(藤原)の言葉を思い出す。

一方、織香(吉田)とリモートで近況報告をしていた芽生(志田)。自粛期間中、メイクとどう向き合えばいいか考えていたのは二人も同じだった。そんな中、芽生のブログに入ったある人物からのコメントを見て、自分に向き合う決意をする。“今、この時代にメイクする理由”それぞれが出す答えとは?

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