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玉城ティナ“新菜”、HiHi Jets井上瑞稀“泉”を誘惑!視聴者からは「逃げて〜!」の声『荒乙』第6話

テレビドガッチ


山田杏奈と玉城ティナがW主演を務めるドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』(TBS、毎週火曜25:28~/MBS、毎週火曜24:59~)の第6話が10月13日に放送。インターネット上では、玉城の攻めの姿勢に、ドキドキを隠せない視聴者が多くいた(以下、ネタバレが含まれます)。

本作は、原作・岡田麿里、漫画・絵本奈央による「別冊少年マガジン」連載の人気コミックをドラマ化した青春群像劇。昨年7月から放送されていたアニメ版に続いて、原作者の岡田がドラマでも脚本を手掛ける。

典元泉(HiHi Jets・井上瑞稀)から告白を受けた小野寺和紗(山田)は、彼との幸せな日々を満喫していた。一方、自分の“恋心”を正面から受け止めることに決めた菅原新菜(玉城)は、泉にアプローチをすることに決める。“友人”として須藤百々子(畑芽育)は必死に止めるが「友だちとはSEバツできないでしょ?」と、和紗や百々子ではなく、泉を選ぶと宣言した。

偶然を装い、泉と一緒に下校する新菜。満員電車で「後ろの人にお尻を触られる……」と言い、彼の手をとると「こうしてガードしてくれる?」と自らのお尻に当てた。じっと見つめる彼女に対して、彼は手をふりほどこうとしたが、新菜は離そうとしない。しかし、強引にその手を離し、泉は電車から降りた。

新菜は「どうして抵抗するの? 私ってそんな魅力ない?」と追いかけた。今後、和紗に触ったり、触られたりすることもあるため「ちゃんとできるのかなって……。初めて同士じゃうまくいかないよ。私と練習すればいいじゃない。私としたくない?」と語りかける。しかし、泉は「したくない」とキッパリ言い放った。そんな彼に新菜は衝撃的な一言をぶつける。

“自分には魅力がない”とショックを受けた新菜が街を歩いていると、百々子から連絡が。あることがあった彼女は「男だから女だからって関係なく、たぶん私……菅原氏が好きなんだ」と告白。しかし、心が落ち着かない新菜は「私、こういう時、なんて言っていた? 上から目線でアドバイスして、分かったようなこと言って……。でも、どうしよう。今日の私、何も言えない。ごめん」と謝罪。友だちを続けたかっただけの百々子は、なぜ衝動的に告白してしまったのか、激しく後悔し、号泣した。

ネット上では泉と新菜のやりとりについて「菅原氏攻めの姿勢すぎるぅ! 泉逃げて〜!」「動揺してる泉くんもかわいい〜 ウブな泉くん最高」「新菜の誘惑に負けずちゃんと『したくない』って言い切った!! えらい!!! 泉くんかっこいい!」と多くの反響があった。

第7話は10月20日に放送。和紗と泉の関係に発展が!? そして新菜はある行動に出る。

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