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梶原岳人&天崎滉平「『ゲラゲラ』は楽しくて悔しい」真剣勝負で臨んだ3rd LIVEの舞台裏【インタビューあり】

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梶原岳人&天崎滉平「『ゲラゲラ』は楽しくて悔しい」真剣勝負で臨んだ3rd LIVEの舞台裏【インタビューあり】

9月27日、練馬文化センター大ホールにて『GETUP! GETLIVE! 3rd LIVE!!!』が開催されました。

声優による朗読パートとネタで構成されている本イベント。芸人養成所“SSS”を舞台に青年たちがコンビとしての絆を深めていく姿が描かれ、まるで本物のお笑い芸人を見ているかのようなクオリティーの高いネタが披露されました。

本稿では、3rd LIVEで公演初参加となった兄弟コンビ「はやしま」に注目!
本番の様子を振り返りつつ、3本のネタが完成するまでの裏側や、早島雷(はやしま あずま)役・天崎滉平さん(「崎」は立つ崎が正式表記)と早島央(はやしま なかば)役・梶原岳人さんのインタビューをお届けします。

「訪問販売」ボケの裏側

3rd LIVEのオープニングを飾ったのは、「はやしま」の漫才「訪問販売」。雷が語るしつこい訪問販売員とのエピソード。

至近距離で呼び鈴を鳴らす真似をする央に「なんで玄関と部屋がそんなに近いの」と舞台袖まで離れるように指示をしたり、訪問販売員にクレームを入れる隣人を登場させたりと雷の注文はエスカレート。最後は振り回されてへとへとになった央がツッコミを入れていました。


ネタのポイントとなるのは、ステージを駆け回る央。訪問販売員と隣人をどちらも演じており、家同士の距離感をリアルに再現するためにステージの両端を往復することになります。

コント並みに動きが多く、梶原さんもリハーサル中に息を切らすほどの運動量。それでもお客さんを笑わせたい一心で、何度も挑戦する姿が見られました。

「訪問販売」は「はやしま」として初めて披露するネタだけあり、天崎さんと梶原さんの思い入れも一段と強かった様子。何十回も通し練習を重ね、リハーサル中から本気度の高さがうかがえました。

漫才中に登場する人物を演じるときのバランス感も大事なポイント。キャラクターらしさをどこまで出すか、ストーリーの内容も踏まえて考えなければなりません。
練習後も「もっと弟のために頑張る兄らしさを出そう」、「お笑い初心者の兄が動きやすいように移動する方向を手で指示しよう」など話し合いを重ね、着地点を探っていました。

ネタのラストでは、雷が「訪問販売員が……違った、隣人が」と移動方向を左右に指示し、央が無駄に動き回るはめに。実はこのボケ、リハーサルからブラッシュアップされていました。

もともとは左右に移動するだけでしたが、夜公演では上下の動きも加わり、ゲームのキャラクターを操作しているかのような一幕に。手をたたいたり飛び跳ねたりと、コミカルなやりとりが観客の笑いを誘いました。

一度限りのネタにも全力

3rd LIVE終盤にもネタ見せを披露するシーンがありました。観客や配信視聴者の投票で、もっともおもしろいコンビを決定します。
昼公演と夜公演で別々のネタを披露するため、すべてが一発勝負。「はやしま」も最高の笑いを届けるために、準備に余念がありませんでした。


昼公演で披露した「女性とは」は、彼女自慢をする央に、雷が女性の真実を言い聞かせる漫才。
「少食だと言い張る女の子ほど、家ではたくさん食べている」、「女の子が見せるすっぴんはすっぴんメイク」など、雷が軽快なテンポで兄を諭していきます。

息の合った話術で魅せるネタでは、声優としての本領を発揮。1回目のリハーサルからセリフのニュアンスはばっちりで、スタッフからも笑いが漏れていました。
さらにツッコミを際立たせるため、雷のセリフに間を作ってみることに。「兄を大切に思っている気持ちをもっと前面に出そう」と、キャラクターを意識したディレクションも加わりました。

本番ではネタがさらに進化。少食だという彼女が家で食パン一斤をほおばるシーンでは、さらにフランスパンを食べ始める描写が追加されていました。


夜公演では漫才「好きな子とデート」を披露。甥っ子が欲しいので兄に結婚してほしい、と話す雷のために、央がデートの予行演習をします。

ネタの中で架空の彼女を演じる雷。声をワントーン上げ、かわいらしい仕草を見せます。

梶原さんも、普段の央とデート中の央を切り替えながら演じます。突然素に戻る場面では、アドリブで関西弁のリアクションを見せました。

デートのシチュエーションや彼女との出会いについて、央が詳しく説明していなかったため予行演習はだんだんとおかしな方向に。700階建てのありえないホテルが登場したり、彼女と出会うきっかけが痴漢の冤罪だったりと、斜め上からの設定が続出します。

央がツッコむと、「前提を聞いてないからや」と雷が鬼のような形相に。本番では雷の顔芸がさらに進化し、飛沫防止のためのアクリル板すれすれまで詰め寄ります。たっぷりと間を持たせた漫才に、客席の笑いは最高潮に達しました。

ラストでは央が決心して買った「給料3か月分の指輪」が登場。彼女が即座に月収を計算し始めるシーンでは、電卓のほかにそろばんを使うなどアドリブでボケも追加されていました。

何が起こるかわからないライブ

「はやしま」以外のコンビも負けていません。続いて「6 -シックス-」(喜多見蓮役・阿座上洋平、狛江一馬役・熊谷健太郎)、「スターダスト」(上原淳也役・花江夏樹、東沢楓役・西山宏太朗)、「菊一文字」(町田瀬那役・豊永利行、大野虎之助役・石川界人)が渾身のネタを披露します。


すると「スターダスト」の漫才中、予想外の展開が。上原役の花江さんがコント中に突然涙を見せ、西山さんも困惑する事態が発生します。
それでもなんとかアドリブを入れてネタを最後まで演じ切った2人。終演後のカーテンコールで、上原役の花江さんは涙の理由を明かしていました。


最後に登場した「菊一文字」は、大野が泣きまねをするなど「スターダスト」のハプニングを活かそうとします。しかし収拾がつかなくなりそうになったため、ネタを頭からやり直すことに。
その場でネタを作り上げていくスタイルの「菊一文字」はアドリブをふんだんに盛り込み、9分間の大作を演じ切りました。


優勝コンビによってエンディングが決まる『ゲラゲラ』。昼公演は「スターダスト」、夜公演は朗読劇パートでメインとなった「菊一文字」が優勝したため、終盤のストーリーに違いが見られました。

カーテンコールで「これで勝てなかったら引退だと思っていた」と語った大野役の石川さん。町田役の豊永さんとともに、達成感に満ちた表情を浮かべていました。
また、ほかのコンビの印象を聞かれると「はやしまの成長が目ざましくて驚いた」と拍手。新たなライバル登場に、今後への期待をにじませていました。

それでも優勝を逃した「はやしま」は悔しそうな様子。夜公演直後、天崎さんと梶原さんが『ゲラゲラ』にかける熱い想いを語ってくれました。

楽しいけれど悔しい『ゲラゲラ』

――――初公演お疲れ様でした。すべての公演を終えた今の心境はいかがですか?

天崎:とても楽しかった気持ちがある一方で、優勝できなかった悔しさを感じています。
練習を積み重ねたネタは、本番で一番いいものが出せました。
それでもほかのコンビを見ていると、取り入れたい部分や「自分たちのネタももっと工夫できたのではないか」と改善点が浮かび上がってきました。筆舌に尽くしがたい、さまざまな気持ちが混ざり合った心境です。

梶原:僕も本当に悔しくて……。僕らは初参戦でほかの3組に比べると経験の差がありましたが、それでもみなさんに追いつきたいと思って準備をしてきました。これまでになかったほど天崎さんと2人で会話し、ネタもアップデートしながら本番に臨んだつもりです。おかげでベストを尽くせましたが、結果が振るわなかったことが悔しいです。

4thLIVEの開催も発表されたので、もし出させていただけるのであれば、次こそは勝ちに行きます!

――――ほかのコンビのネタを見たときの印象はいかがでしたか?

天崎:ネタの完成度に、とにかく圧倒されてしまいました。以前共演したことのある方でもアフレコ現場とはまったく様子が違っていて、本当にお笑いライブを見ているような気持ちになりました。
でも、自分たちのネタの方がおもしろいと信じてステージに立っているからには、たとえ舞台袖でも笑いにくい。そう思っていたはずなのに、ついつい笑いながら拍手をしていました。

梶原:より自分たちのネタに活かせるポイントが見つかったかな、と思っています。
「なんでこんなにアドリブを入れているのにネタとして成立するんだ?」など、驚かされることだらけでした。
きれいにオチまでつながっているし、ひとつひとつのやりとりが本当におもしろい。お客さんを巻き込んで笑いに変えていく力など、勉強になる部分がとても多かったです。

――――3rd LIVEは大阪公演も予定されていましたが、新型コロナウイルスの影響で中止となってしまいました。「もっとこうしたかった」と思ったことはありますか?


天崎:もし大阪公演が実施されていれば、さらにネタをアップデートできたと思っています。
休憩中も2人で「こうしたほうがおもしろい」とネタのことをずっと話していて。オープニングアクトの「訪問販売」は、昼公演の反応を踏まえて、夜公演までに改良を加えました。
公演の回数を重ねるごとにネタの精度が高まったと思うので、鉄を熱いうちにもっと打っておきたかったです。
僕たちのお笑いは、いい意味でまだ完成していません。だからこそ一番伸びしろがあるコンビだと思っています。今回の公演は見逃し配信もあるので、僕らも客観的にネタを見て、今後に活かせるような改善点を探っていくつもりです。

梶原:僕も天崎さんと同じ気持ちで。回数を重ねないとわからないこともあるので、今はとにかく、たくさんネタを披露したいです。今回の2公演の中ですら改善点が見つかりましたし、きっとこれからもアップデートしていけると思います。さらにお客さんを楽しませるために、本物のお笑い芸人さんの漫才も研究したいです。

お笑いと声の仕事の違い


――――公演までの役作りなどについてもうかがえればと思います。ご自身が演じるキャラクターを見たとき、どこに魅力を感じましたか?

天崎:雷は見た目に反して意外とかわいい一面が好きだと思いました。

梶原:央はとにかく弟思いなところが魅力的です。「本当に優しい兄ちゃんやな~」とほっこりさせられます。といっても、かなり極端な弟思いではありますが(笑)。僕自身、妹を持つ兄なので、よく兄妹で一緒に遊んでいた子供時代を思い出しました。
でも、央ほど弟を思えるお兄ちゃんはなかなかいないんじゃないかなあ。憧れる存在です。

――――役作りではどのような点を意識しましたか?

天崎:兄弟感を意識しつつ、お笑いに一生懸命なところを大事にしました。

梶原:もし弟がいたらどう接するか、という感覚を大事にして演じました。自分の経験をもとに雷・央の関係性を落とし込んでより兄らしさを出していこう、と。

――――稽古を通してお互いに「兄らしさ」もしくは「弟らしさ」を感じた瞬間はありましたか?

天崎:自主練の部屋をがっくん(梶原)が借りてくれました! 弟のために動いてくれるお兄ちゃんらしいです。

梶原:僕も練習中、兄弟らしさをたくさん感じられた気がします! 稽古を重ねることで天崎さんとたくさん議論しましたし、お互いに思っていることを少しずつ吐き出せるようになってきました。
腹の内を見せ合える兄弟らしくてとてもいいなあ、と思っています。

――――お2人も「はやしま」と同じく大阪府出身です。役として関西弁を話しているときの感覚は、地元で関西弁を使っていたときとは異なりますか?

梶原:僕が小さい頃使っていた関西弁とはかなり感覚が違いました。特に央の関西弁は、よりコテコテで訛りが強い。そこは央を演じるうえで、ひとつハードルになった部分かもしれません。

天崎:ただ関西弁を使うのではなく、場面ごとの度合いを意識しました。朗読では関西弁を強めに、漫才では少し共通語ぎみにしゃべっています。

――――漫才に挑戦して感じた声の仕事との違いや、ネタ中に意識した点はありますか?

梶原:本番までにみっちり相手と話し合いながらネタの稽古をするところは、漫才ならではだと思います。より相手のことを考えて、間や尺を読み、自分の言葉を重ねていく。
自分ひとりでは決して成立しないし前に進んでいかないので、相手に寄り添うことの難しさを感じました。

あとはいつも決まった通りにはいかないところもアフレコとは違います。その場の空気感やテンションによってネタの内容がどんどん変化していくおもしろさがあります。

天崎:アフレコとは異なり、漫才中にあまりキャラクターの声に寄せすぎないようにしました。雷として前に出ていることは意識しつつも、漫才としてナチュラルな表現になるよう努めています。


――――朗読パートの練習についてもうかがいたいと思います。「はやしま」2人で初めて掛け合いをしたときの印象をお聞かせください。

天崎:がっくんとは共演も多いので、「はやしま」としても最初から掛け合いがしやすかったです。

梶原:初めから手ごたえがあった一方で、終わりがないほどの奥深さも感じました。
稽古を重ねていくうちにより欲が出てくるというか。最初は高く思えていたハードルを少しずつ超えられるようになってくると、さらにその先が見たくなってくるんです。だからこそおもしろみがありますし、とてもやりがいを感じる掛け合いでした!

――――リハーサルでほかのキャラクターと初共演したときの印象をお聞かせください。

天崎:みなさんの演技がすでにできあがっているなあ、と。ネタは楽しみだったので、本番まで見ないように我慢しました!

梶原:リアルな“SSS”の空気感というか、自分が声優の養成所にいたころのような雰囲気が懐かしかったです。どこかピリピリしているけれど、そこから少しずつ仲良くなっていくような空気感がありました。

進化し続ける「はやしま」


――――最後に今後の意気込みと、『ゲラゲラ』ファンへのメッセージをお願いします。

天崎:もし4th LIVEに出られるなら、全力でみなさんにお笑いをお届けしたいです。なんなら「あれ、はやしまのキャストが変わった?」と錯覚するくらいに3rd LIVEとの違いを体感していただけるようなネタを見せたい!
僕たちを受け入れてくださったみなさんの熱い想いに応えられるよう努力を惜しまないので、これからも「はやしま」をよろしくお願いします。

梶原:4th LIVEに「はやしま」の出番があれば、僕たち自身もお客さんと一緒に楽しめるよう全力で取り組むつもりです。もちろん優勝も狙います!
今回「はやしま」のネタ作りを通して、天崎さんとの距離感が急速に縮まりました。兄弟役だったことも相まって、急に仲良くなった感じがして(笑)。今回培った兄弟としての空気感をこれからも大切にしていきたいです。プライベートでも顔を合わせて、ネタに反映させていこうと思います。

◆◆◆

3rd LIVEでは惜しくも優勝を逃したものの、ネタに対する貪欲な姿勢は健在の「はやしま」。兄弟コンビの躍進や『ゲラゲラ』の今後の展開に期待が高まります。

大爆笑のネタを含めた公演の様子は10月11日(日)まで見逃し配信でもチェック可能(配信視聴開始時から3日間限定)。声優たちが本気で挑んだお笑いをぜひご覧ください!

GETUP! GETLIVE!」3rd LIVE!!!  ライブ配信&見逃し配信情報!!
【ライブ配信日程12】
9/27(日) 東京公演@練馬文化センター大ホール 公演の模様を配信
<見逃し配信期間1.2>*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。
配信期間:9/28(月)18:00~10/11(日)23:59
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。

【ライブ配信日程345】
GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返りキャスト特番
3 ライブ配信期間:10/4(日)12:00~13:30頃終了(予定)
出演:スターダスト(上原 淳也 CV.花江夏樹/東沢 楓 CV.西山宏太朗)
MC:天津 向
4 ライブ配信期間:10/4(日)15:00~16:30頃終了(予定)
出演:菊一文字(町田 瀬那 CV.豊永利行/大野 虎之助 CV.石川界人)
MC:天津 向
5 ライブ配信期間:10/4(日)18:00~20:30頃終了(予定)
  出演:6-シックス-(喜多見 蓮 CV.阿座上洋平/狛江 一馬 CV.熊谷健太郎)
はやしま(早島 雷 CV.天崎滉平/早島 央 CV.梶原岳人)
MC:天津 向
<見逃し配信期間345>*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。
見逃し配信:10/5(月)18:00~10/11(日)23:59
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。

[チケット価格]全6種

■ 1・2:9/27(日) 東京公演@練馬文化センター 大ホールの模様をライブ配信 
配信チケット代 各3,900円(税込)特典ブロマイドA付(L判)/無料
■ 3・4:10/4(日)  GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返り&キャストトーク生配信番組
配信チケット代 各1,800円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料
■ 5:10/4(日)  GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返り&キャストトーク生配信番組
配信チケット代 3,500円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料

■ 6:全公演配信チケット(1.2.3.4.5すべての公演の生ライブ配信と見逃し配信が視聴可能)
配信チケット代 13,000円(税込)特典ブロマイドC付(L判)/無料

※特典ブロマイドの詳細は、3rd LIVEのキービジュアル彩色違いの3種となります。受取方法など詳細は9月下旬頃ご案内させていただきます。

[配信視聴チケット販売サイト]
・配信視聴チケットのご購入前に、記載の注意事項をよくお読みいただき、配信ライブ視聴に適した下記インターネット環境・推奨環境をお持ちかどうか必ずご確認ください。
・配信視聴チケットは1枚につき、1台の視聴デバイスからのみ視聴が可能なります。
・本公演は日本国内からの視聴のみの対応です。日本国外からの視聴には対応していません。
・販売先により、配信視聴チケットの販売期間が異なります。ライブ配信をご視聴されるお客様は、予め余裕を持ってご購入ください。開始直前でご購入の場合は、途中からの視聴になる場合がございます。
・視聴方法の詳細および受付終了日は受付ページについては購入先のサイトにてご確認ください。

[GETUP!GETLIVE!OFFICIAL GOODS STORE]
配信視聴シリアル販売期間:8/12(水)正午12:00~10/8(木)23:59
※配信ルームURL・シリアルコードを配信開始の1週間前頃よりメールにてご案内いたします。

[e+(イープラス)]
配信視聴シリアル販売期間:8/12(水)正午12:00~ライブ配信日の3日前まで
※配信ルームURL・シリアルコードを配信開始の2日前頃よりご案内いたします。

[バンダイチャンネル]
配信視聴シリアル販売期間:8/22(土)正午12:00~10/8(木)23:59

【公演に関する注意事項】
・本公演は有料での配信ライブです。一切の権利は主催者が有します。
カメラ・スマートフォンなどによる画面録画・撮影・録音は全て禁止いたします。また、動画サイトなどへの無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。配信ライブ映像を商用利用することは禁止とさせていただきます。これには、飲食店、広間等で聴衆から料金を受領して配信ライブ映像を流すことを含みます。
・大勢の方が集まっての視聴は、新型コロナウイルス感染防止の観点からご遠慮くださいますようご協力をよろしくお願いいたします。
(C)MBS/ゲラゲラ製作委員会

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