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ゆきぽよ、小3で近所のギャルに弟子入り 「すべて教えてもらった」

fumumu

23日、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、「神奈川と言わない横浜出身の女」の企画を放送。

ゲストのひとりとしてモデルでタレントのゆきぽよさんが登場し、横浜への愛と自身のギャル事情を告白しました。


■横浜生まれドンキ育ち

まずは、ゆきぽよさんの幼少期を紹介。「横浜でよく行っていた場所はドンキっすね。ドンキは全部行っている。横浜で行っていないドンキはないです。横浜はドンキであふれてる」とユニークな言い回しで告白しました。

「だから横浜生まれドンキ育ちだと思ってる」に一同はうなずきながら感心。「他は…アカフーですね」と地元・上大岡にある総合エンターテイメント施設「アカフーパーク」を挙げ「上大岡のディズニーランド」と呼びました。


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■横浜を牛耳ってた

そのアカフーパークには周囲の学校に通う生徒たちが集合。ゆきぽよさんたちは「どこの誰がどうだとか」と不穏な情報交換をおこなっていたそう。その近所にある河原では日常茶飯事でケンカが勃発、「決闘は誰かが馬乗りになったり、川に落とされた時点で終了」だったとか。

そんな環境の中を生き抜いてきたゆきぽよさんは、「そこでも生き抜いてきたし(他の)西区にも行ったし…」と、まさしく「横浜を牛耳ってた」と語りました。

■小3で近所のギャルに弟子入り

画面に映し出された制服姿の写真は、金髪にルーズソックスでギャルそのもの。そんなゆきぽよさんがギャルに目覚めたのは小学校3年生のとき。

近所に住んでいたお姉さんは「毎朝毎晩違う男性がバイクで送り迎えされていた」「超・THEギャル」だったようで、その姿に憧れ「弟子にしてください」と頼み込んだといいます。そして、泊まり込みでギャルメイクやギャルファッションを教えてもらったそう。


■「人を元気にできるギャル」

放送を見たファンからは「彼女はまじで頭いいと思うし人を元気にできるギャルだと思っているよ」「生粋のギャルゆきぽよ見てると元気出てくる」「ゆきぽよって本当に敬語とタメ口の混ぜ方が上手い。気づいたら懐に入り込まれてる。ギャルしか勝たん」と、ゆきぽよさんに心をギュッとつかまれた声が相次いでいます。

かなりハードなギャルだった過去を告白しても好感度がアップしてしまうのは、いつもニコニコの笑顔と穏やかな口調からでしょう。魅力的なゆきぽよさんのギャル話を、これからもたくさん聞きたいですね。

(文/fumumu編集部・汐入実花

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