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EXILE関口メンディーも思わず「うメンディー!」宮崎県の旨辛&静岡浜松の秘伝の塩ラーメン

GourmetBiz

2020年9月13日放送の「バナナマンのせっかくグルメ」では、静岡県の浜松市と九州・宮崎県のグルメを特集。番組内では、お馴染みバナナマンの日村さんと、EXILEのメンディーさんがグルメレポートを担当。中でも特に二人のリアクションが大きかった、「麺屋龍壽」の「特製芳醇中華そば 塩」と、「元祖辛麺屋 桝元」の「元祖辛麺」に注目が集まりました。


(画像:時事通信フォト)

■店主のこだわりが詰まったラーメン店「麺屋龍壽」

9月13日放送 #せっかくグルメ
【特製芳醇中華そば 塩】1,100円(税込)

『麺屋 龍壽』
※9/13時点、移転準備のため休業中。
10月上旬移転予定。
移転先住所:静岡県浜松市東区天王町1407-1#バナナマンのせっかくグルメ #バナナマン #日村勇紀 #村上佳菜子 #小芝風花#静岡県 #浜松市 #龍壽 #中華そば pic.twitter.com/iMgOcutvAM

— バナナマンのせっかくグルメ!! (@sekkaku_tbs) September 13, 2020

日村さんが訪れた「麺屋龍壽」は、東京で修業を積んだ店主が営むラーメン店。3年の月日をかけて作り上げたこだわりのラーメンを求めて、県外からも多くの人が押し寄せる大人気店です。
※2020年09月14日現在休業中。10月上旬の移転後、再開予定です。

その人気の秘訣は、3種類の海鮮と鶏でだしを取り、ポルチーニ茸の香味油を加えて仕上げた秘伝のスープ。そこに自家製の細麺とチャーシューを加えた至高の一品です。

スープを一口含むと、突然笑い出す日村さん。その後、改めてスープをすすり直して「うんめぇ~!」と唸り声。その後も、「なんでこんな重みあるの?」「塩ラーメンの感覚じゃない」「何だこれ?」と絶賛の嵐。

「あっさりかと思いきや、ものすごいコクがありますね!」とこだわりのスープに言及しました。

ラーメンを勢いよくすすると、よくよく噛み締めて、「うんめぇ」「うんめぇ」と思わず連呼。「またこの麺が細いから余計にうまいな」「こういうのが一級品のラーメン!」と太鼓判。

最後には、「こりゃ(このラーメン作る旦那さんには)惚れますね」と美人で評判な奥さんにも確認するほどでした。

■宮崎のソウルフードと名高い「元祖辛麺屋 桝元」

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辛麺屋 桝元 宮崎本店(@masumoto_miyazaki)がシェアした投稿 – 2020年 3月月24日午前1時51分PDT

メンディーさんが訪れた「元祖辛麺屋 桝元」は、創業33年を誇る宮崎の新名物グルメチェーン店。

宮崎県民のソウルフードとして親しまれ、月に何度も足を運ぶ常連客がいるほど。中には、宮崎の王道グルメ・チキン南蛮に並ぶ勢いと言及している人の姿も見られました。

その人気の秘訣は、甘口醤油とにんにく・唐辛子をベースに、卵を加えた旨辛スープ。そして、そば粉と小麦粉を使った、こんにゃく麺のような歯ごたえが斬新な一品です。

目の前に登場すると、その見た目の鮮やかさから、「うわ~これやばい!!」「まばゆいっすね~」と目を輝かせ、熱々のスープをすすると、「あっあっ…あ~ん~~」としばらく悶絶し、「辛すぎず、旨辛」「これはうまい」とコメント。

続いてかなりの量の麺をすすると、「お~うメンディー」とナチュラルにキメ台詞を一言。それから、「しっかり歯ごたえもありつつ、麺自体の味もコシもある。でも、ヘルシーなイメージ。」と冷静に分析も。

よっぽど美味しかったのか、その後ライスも追加注文。麺とライス、スープを交互に味わっては「ふふふっ」と不気味な笑みをこぼすほど。極めつけは、「やっぱ、うメンディーだな」と、本日2回目のキメ台詞と共に完食していました。

今回の放送にネットでは、「食べてみたい」「どのくらい辛いのかな」「再開したら伺います」と興味津々の声が多数見られました。日村さんやメンディーもうなりを上げた至高のグルメを堪能したい方は、ぜひ行ってみてくださいね。

【店舗情報】
麺屋龍壽
https://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22030205/
元祖辛麺屋 桝元(宮崎本店)
https://tabelog.com/miyazaki/A4501/A450101/45008365/

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