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日本酒好き必見! 美食家に注目される新進気鋭の日本酒ブランド『SAKE HUNDRED』の魅力とは?

食楽web

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 今や新たなジャパンメイド“SAKE”として、国内を飛び越えて世界中で大きな注目と大人気を集めている日本酒。各地で多種多様な味が誕生している中、国内に留まらず国外の美食家たちの間でも人気を博している日本酒ブランドがあります。それが、高級日本酒ブランド『SAKE HUNDRED(サケハンドレッド・旧『SAKE100』)です。

 日本人だけでなく世界中の人々を感動&豊かにさせる最上級のラインナップ、全4種類を紹介していきましょう。

「百光/BYAKKO」

720ml入 27500円

「百光/BYAKKO」は日本酒における“上質”を追求した1本。原料に山形産の有機栽培米・出羽燦々を用い、世界中の酒類コンテストで数々の賞を獲得している酒蔵『楯の川酒造』が製造しています。

 高精白米の特徴である圧倒的な透明感とふくよかな味わいは、特別な方への贈り物や祝いの席に相応しい至高の一献となります。

「天彩/AMAIRO」

500ml入 15400円

「天彩/AMAIRO」は、食事とともに楽しむものという日本酒の概念を覆したデザート日本酒です。その仕込みは“日本酒で仕込んだ日本酒”を用い、さらに自然の酵母を取り入れて醸造するという、和歌山県吉野町の『美吉野醸造』による特殊な製法(累乗仕込み)で作られています。

 一般的な日本酒とは全く異なった“甘み・酸味・旨味”などが複層的に重なる芳醇で甘美な味わいは、食後のひと時を今までにない時間へと変えてくれそうです。

「思凛/SHIRIN」

720ml入 41800円

 原料米に兵庫県産の山田錦のみを使用した日本酒「思凛/SHIRIN」。精米歩合18%でクリアな味わいに仕上げた原酒をジャパニーズオーク(ミズナラ)の樽で9日間貯蔵することで、吟醸香の中にオーク香が絶妙に溶け込んだプレミアムな一本です。

 伝統と革新を併せ持つ山形の酒蔵『奥羽自慢』の醸造によって完成した豊かな味わいは、冷蔵保管によって熟成が少しずつ進行。数年後にはさらなる進化を遂げた美酒として、新たな美味しさを楽しませてくれる可能性を秘めています。

「現外/GENGAI」

500ml入 165000円

 20年を超える熟成によって生まれた甘味・酸味・苦味・旨味が高い次元で調和したヴィンテージな一本「現外/GENGAI」。その味わいは“人智を超えてもたらされた”と評されるほどで、円熟味を優雅さを感じさせてくれます。

 深い琥珀色に輝く色は、熟成によってのみ為される唯一無二のもの。長い時間がもたらした価値ある一献は、晴れの日に傾けてこそ相応しいものといえるでしょう。

『SAKE HUNDRED』が提供する4種類のコレクションは、自身が目指す“最高峰の日本酒ブランド”に到達するためのファーストステップといえるかもしれません。いずれ劣らぬその極上の美味しさを、世界に知れ渡る前にぜひオーダーしてご確認ください!

●DATA

『SAKE HUNDRED』

https://sake100.com/
※価格は全て税込・送料別

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