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期待の新星&常連シンガーが激突、JOY&つるの剛士らも参戦!『THEカラオケ★バトル 2020夏のグランプリ』

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期待の新星&常連シンガーが激突、JOY&つるの剛士らも参戦!『THEカラオケ★バトル 2020夏のグランプリ』(C)music.jp MC堺正章、ホラン千秋のもと、全国の“歌うま”シンガーが集結し、カラオケマシンの採点で自慢の歌声を競い合う『THEカラオケ★バトル』。2020年8月2日(日)[テレビ東京系 18:30〜21:54]は、「プロ頂上決戦!2020夏のグランプリ」を放送。総勢 16 名のプロシンガーが2020 年夏の頂点を目指す。

新星シンガーも参戦し、番組の新たな幕開けが期待される今回。予選は4ブロックで行われる。決勝は各ブロックの最高得点者、さらに敗者復活枠として、各ブロック2位の中で最も点数の高かった方の、合わせて5人での戦いに。優勝者にはトロフィーに加えて、賞金100万円が贈呈される。

■出場者

<Aブロック>

【K★B No. 1シンデレラガール】
川人雅代×小柳ゆき「愛情」(2000年)
【女性メロメロ!魅惑のイケメンハスキーボイス】
吉田広大×Mr.Children「名もなき詩」(1996年)
【超人気アイドルグループのセンターを務めた 声優界の次世代スター】
高槻かなこ×LiSA「紅蓮華」(2019年)
【レディー・ガガを泣かせた R&B界の泣き歌ディーバ】
KIMIKA×平井堅「瞳をとじて」(2004年)

<Bブロック>

【デビューは39歳 サラリーマンのまま紅白に出た男】
木山裕策×スターダスト・レビュー「木蘭の涙」(1993年)
【「レ・ミゼラブル」ヒロインの1人を演じた天性の歌姫】
二宮愛×aiko「カブトムシ」(1999年)
【演歌界の明日を担う若大将】
徳永ゆうき×河島英五 「酒と泪と男と女」(1976年)
【今大会 最ベテラン!日本人離れしたパワフルボイス】
麻倉未稀×高橋真梨子「遥かな人へ」(1994年)[※]

<Cブロック>

【松任谷由実・吉田拓郎も認める 芸能界の隠れ歌うま】
松本明子×一青窈「ハナミズキ」(2004年)
【元は歌手志望!隠れ歌うまモデル】
JOY×KinKi Kids「愛のかたまり」 (2001年)
【デビュー35周年 紅白6年連続出場の歌姫】
森口博子×一青窈「もらい泣き」(2002年)
【一曲入魂!カバーソングの名手】
つるの剛士×和田アキ子「あの鐘を鳴らすのはあなた」(1972年)(つるの剛士ver)

<Dブロック>

【宝塚のウルトラ高音ビブラート】
七瀬りりこ×宝塚歌劇団「私だけに(瀬奈じゅん)」(1996年)
【雑草からチャンピオンへ 令和の女流し】
おかゆ×大橋純子「シルエット・ロマンス」(1981年)
【レコ大新人賞受賞!カラオケ世界大会王者】
海蔵亮太×清水翔太「花束のかわりにメロディーを」(2015年)
【優勝6回!THEカラオケ★バトルが誇るジャズエリート】
宮本美季×サザンオールスターズ「涙のキッス」(1992年)

※高橋真梨子さんの「高」は「はしご高」

【司会】堺正章、ホラン千秋、森香澄(テレビ東京アナウンサー)
【ゲスト】中山秀征、坂本冬美、島崎和歌子、浅田舞

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