top_line

ケンコバ、新型コロナウイルスの新名称に「ガルバンザス」提案

SmartFLASH

 

 7月26日放送の『にけつッ!!』(日本テレビ系)で、ケンドーコバヤシが新型コロナウイルスの新名称を提案した。

 

 千原ジュニアが飲み会でコロナビールを注文すると、一瞬変な空気が流れたという。ケンコバは「(コロナの)名前がかぶっただけで買わなくなる心理がわからない」と語る。

 

 

 コロナウイルスは、表面に特徴的な突起があり、その見た目が王冠に似ていることから、ラテン語で王冠を意味する「corona(コロナ)」が由来になったとされる。

 

 トヨタの名車にもコロナがあり、ジュニアは「わけのわからないウイルスにつけるな」と主張。ケンコバは「もっとおどろおどろしい方がいい。子供が近寄りたくないってビビる名前にしないと」と応じた。

 

 そこでケンコバは思いつきで新名称を「ガルバンザス」と発想。ジュニアは「新型ガルバンザス。めちゃくちゃ外出自粛する」と笑っていた。

 

 世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。ケンコバ提唱の「ガルバンザス」が人口に膾炙されることはあるのだろうか。

TOPICS

ランキング(エンタメ)

ジャンル