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MEGUMI演じる未亡人は毒婦か?白洲迅と栗山千明の意見が割れ…『サイレント・ヴォイス』第8話

テレビドガッチ


MEGUMIと渋谷謙人が、栗山千明主演の金曜8時のドラマ『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』(テレビ東京系、毎週金曜20:00〜)の第8話(6月26日放送)に姉弟役でゲスト出演する。

本作は、2010年に「このミステリーがすごい!大賞」の優秀賞を受賞し、作家デビューを飾った新鋭ミステリー作家・佐藤青南の小説「行動心理捜査官・楯岡絵麻」シリーズの『サイレント・ヴォイス』を原作にした心理サスペンス。栗山が演じる女刑事・楯岡絵麻は、人が嘘をつく瞬間に0.2秒間だけ現れる、その人固有の“マイクロジェスチャー”を読み取ることができる行動心理学の使い手。取調室を舞台に、絵麻は被疑者の習慣や仕草、行動パターンなどから嘘を見破り、事件を解決していく。

<第8話あらすじ>
火災現場の焼死体が検死の結果、殺人と判明。被害者の妻・晴美(MEGUMI)は1億円の保険金を受け取るが、以前の結婚でも夫の不審死で多額の保険金を得ていた。涙を流し夫の死を悲しむ晴美は悲運の妻か、魔性の毒婦か。

行動心理学で嘘を見抜く女刑事・絵麻(栗山)と相棒の西野(白洲迅)が取り調べを行うが、晴美の正体について2人の間で意見は割れ……。果たして事件の真相は?

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