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川栄李奈がスタント無しでバトルアクション、映画『亜人』スピンオフ動画制作

music.jp|テレビ・映画

川栄李奈がスタント無しでバトルアクション、映画『亜人』スピンオフ動画制作(C)music.jp|テレビ・映画 女優としてめざましい活躍をみせている川栄李奈と、映画監督の木村好克(映画『亜人』[本広克行監督]監督補)がタッグを組み、映画『亜人』のスピンオフ動画を制作することが決定。川栄にとって初の主演企画となる同作は、「LINE LIVE」上でアーカイブとして、2017年9月上旬に公開予定となっている。

このたびの動画は、「LINE LIVE」とテレビ東京の番組「〇〇と新どうが」が連動したスマホ型動画企画第10弾「川栄李奈と新どうが created by 木村好克」の第1回目の取り組みとして制作。映画『亜人』に下村泉役で出演している川栄が、映画『亜人』や『るろうに剣心』を作り上げたスペシャリストチームのもと、スタント無しのハードなバトルアクションに挑んでいる。また、映画のスピンオフ全編をスマートフォン、縦型で撮影した史上初の作品となる。

そしてこの度、主演の川栄李奈と、木村好克監督からのコメントも到着。映画『亜人』[2017年9月30日(土)公開]および番組「〇〇と新どうが」[テレビ東京 月〜木曜 深夜1時30分〜35分/金曜深夜1時53分〜2時]の詳細については、それぞれの公式サイトを参照されたい。

(C)2017映画「亜人」製作委員会 (C)桜井画門/講談社

■川栄李奈 コメント

今回のアクションは、正直めちゃくちゃ大変でした。映画『亜人』でもアクションをやっているんですが、今回はそれ以上でした。そして、全編がスマートフォンでの撮影なので、普段はカメラマンの方がレールに乗って移動するところを、セグウェイに乗って撮影していて新鮮で面白かったです。スマートフォンならではで、いろんな角度から撮影できるのかなと思います。
今回は“死なない体”という設定なので、普段ならへとへとになるところを、復活して強くなるアクションが見どころです。ぜひ、アクションの迫力をドキドキしながら見てください。

■木村好克監督 コメント

今回は、撮影をスマートフォンで行ったので、相手に迫る演技が撮れたと思います。想定よりずっと近い距離で撮影できることに驚きました。顔をクローズアップするにしても、普段だと片目だけの寄りのシーンは使わないのですが、今回縦動画であることで、そういったシーンが効いてくる部分はお芝居でいうとプラスでした。
また、今回一番意識したのは、スピード感です。全ての彼女の技、戦い全てスピード感を意識しました。一連で撮っている部分もあるんですが、スピード感をアップさせる為に、大事なところは細かくカット割りしているので、本編のアクションと同じリズムが出せていると思います。映画『亜人』の本編でアクション監督を務めた大内貴仁さんと共に、映画の導入部分となる映像をつくりましたので、アクションの迫力とあわせて、ぜひ楽しんでいただきたいです。

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■映画『亜人』公式サイト

http://ajin-movie.com/

■「○○と新どうが」番組公式HP

http://www.tv-tokyo.co.jp/marumaru-shindouga/

⇒コミック「亜人」作品ページへ
http://music-book.jp/comic/title/19545

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