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台湾カフェ【春水堂(チュンスイタン)】17店舗目『春水堂 渋谷マークシティ店』をオープン!

GourmetBiz

株式会社オアシスティーラウンジ(東京都港区、代表取締役 木川瑞季)が運営する台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」は、2020年6月19日(金)に、17店舗目となる『春水堂 渋谷マークシティ店』をオープンします。同店舗限定となるお茶とお酒を合わせた「ティーカクテル」や、バラエティ豊かな台湾フードなど、お茶やお酒を飲みながら前菜からデザートまで総勢130種以上のメニューで本格的な台湾グルメを満喫できます。

6/19(金)オープン『春水堂 渋谷マークシティ店』外観
▼タピオカミルクティー発祥の店「春水堂」の17店舗目は渋谷マークシティ

タピオカブームの火付け役とも言える「春水堂」は1983年に台湾で創業した台湾カフェです。タピオカミルクティー発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗以上を展開しています。2013年7月には春水堂の初の海外展開となる日本の代官山店がオープンし、台湾産の茶葉を使用し、品質にこだわった上質なドリンクやスイーツは、日本各地で愛されてきました。今回、17店舗目となる『春水堂 渋谷マークシティ店』は、再開発が進み幅広い層から注目が集まる渋谷駅直結の渋谷マークシティに位置します。春水堂の店舗としては初の試みとなる⋆予約も出来る最大席数70席での飲食のほか、持ち帰りに便利なテイクアウト専門カウンターでの購入、事前の注文と支払いを済ませ、店頭で受け取るだけのモバイルオーダー「スマタピ」も利用できます。(⋆予約は7月1日より受け付けます)

▼こだわりのお茶ドリンクや台湾フードが勢揃い

春水堂のドリンクの茶葉は無添加・香料不使用、認定を受けた『お茶マイスター』のみが作ることができます。注文ごとに淹れるドリンクは、フレッシュで自然な素材の美味しさが堪能できます。香り高いお茶ともちもちのタピオカのハーモニーが絶妙な『タピオカミルクティー』のほか、鉄観音ラテやタピオカ抹茶ミルクなどのアレンジティー、台湾スイーツの『豆花(トウファ)』、ローカルフード『牛肉麺』などの台湾ヌードル・点心も勢揃いしており、ランチからディナーまで広く利用されています。今回オープンする「春水堂 渋谷マークシティ店」では通常メニューに加え、同店限定となるアルコール入りの「ティーカクテル」や台湾春水堂で愛されてきたフードメニューも合わせ約130種以上とりそろえています。前菜からメイン、デザートと、選りすぐりの台湾フードで1日を通しお茶と台湾グルメを楽しめる空間を提供します。

▼『春水堂 渋谷マークシティ店』概要
6/19(金)オープン『春水堂 渋谷マークシティ店』内観

■ 店名 : 春水堂 渋谷マークシティ店
■ 所在地 :〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-12-3 渋谷マークシティ 4階 ショッピング&レストランアベニュー
■ 営業時間:11:00~23:00
■ 定休日 :施設に準ずる
■ 席数 :70席、予約席有(夜のみ・予約は7月1日より承ります)テイクアウト専用カウンター有
■ オープン日:2020年6月19日(金)
■ 店舗面積:約55坪
■ メニュー数:ドリンク約70種、フード約60種
■ HP: www.chunshuitang.jp

【春水堂(チュンスイタン)】とは
タピオカミルクティー発祥「春水堂」

春水堂は台湾・台中で1983年に創業した台湾カフェ。時代に合わせた革新的なお茶の飲み方を開発する中、伝統のホットティーをアイススイートティーとして広く定着させたほか、台湾ローカルスイーツのタピオカミルクティー発祥の店として人気を博し、台湾全土で50店舗以上を展開する国民的人気カフェ。2013年に東京・代官山へ日本初出店した際には3時間待ちの行列ができる店となり、ヘルシーで素材感たっぷりのお茶ドリンクやスイーツで“台湾スイーツブーム”を巻き起こしました。東京、大阪、福岡など全国に16店舗を展開中。2018年7月にはグループブランドのテイクアウト専門ティースタンド『TP TEA』も日本初上陸し、東京都内並びに大阪梅田に9店舗を展開中。

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