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甘え上手はモテ上手!男性が喜ぶ甘え方4つ

愛カツ

自宅ることが苦手な女性っていますよね。

甘える行為は、2人で楽しい時間を過ごすには、欠かせない部分……。

甘えるということも、コミュニケーションの一つなので、身につけておきたいスキルです。

そこで今回は、甘え上手な女性が実践している、甘え方についてご紹介しますよ。

ぜひ実践してみてください。

小さな頼み事

甘えベタな人は他人に頼るという行為ができず、つい「迷惑じゃないかな?」と考えてしまいがち……。

しかし、頼られている男性は「迷惑」と感じるよりも、「頼ってくれて嬉しい」と感じていることが多いわけです。

甘えることが彼を喜ばせる行為になっているので、遠慮なく頼ってしまいましょう。

しかし、その限度はわきまえておいた方がいいです。

時間のかかる頼み事や、不可能なお願いをされると、流石に「面倒くさい」となってしまうでしょう。

自分からスキンシップ

スキンシップを取るという行為も、男性が嬉しい甘え方になります。

例えば、デート中に「ちょっと待って」と彼の袖を掴んでみたり、さり気なく手をつないでみたりなど、ボディータッチをしてあげるといいでしょう。

自分から手を繋にいくのが恥ずかしい人は、「手をつないで」とお願いしてみたり、「今日は手を繋いでくれないの?」と言ってみたりするといいですよ。

ちょっとした罰ゲーム

甘えるのが苦手で、どうしても自分からはいけないのであれば、罰ゲームを利用するという手もあります。

例えば、「今日は遅刻してきたから、罰として手をつないでください」や、ちょっと意地悪されたときに「頭ポンポンしてくれたら許してあげる」など……。

命令するような感じで言うと、恥ずかしさが少し軽減されるはずです。

それでも恥ずかしい人は、甘えたいリストを紙に書いて、くじ引きのようにして彼に引いてもらいましょう。

ちょっと拗ねてみる

拗ねてみるというのも、甘えるテクニックの一つ。

デート中に「手を繋いでくれるの待ってるんですけど~」と拗ねた感じで言ってみたり、「寂しい~」とほっぺを膨らませたりしてみるといいでしょう。

少しやりすぎな仕草だと思うかもしれませんが、男性にはこれぐらいがちょうどいいのです。

意地悪されたときや、彼が約束を破ったときに、拗ねたような態度をとって、困らせるというのもテクニックですよ。

おうちデートの時は本領発揮

甘える方法はたくさんあります。

あえて弱音を吐いてみるのもいいですし、耳元で「ねえねえ」と囁いてみてもいいでしょう。

デート中には、なかなか思いっきり甘えることは難しいかもしれませんが、おうちデートの時は、デレデレな姿を見せてあげると喜びますよ。

(草薙つむぐ/ライター)

(愛カツ編集部)

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