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「東京2020協賛ジャンボ」は一粒万倍日2月16日に買おう

女性自身

「東京2020協賛ジャンボ」は一粒万倍日2月16日に買おう

「おかげさまで、全国で唯一、10億円が2本出ました。今回も長時間、行列して購入いただいたので、ちょっと肩の荷が下りました」

 

こう語るのは、東京都「西銀座チャンスセンター」の児玉直樹店長。昨年、大みそかに抽選があった1等・前後賞合わせて10億円の年末ジャンボ。本誌では、昨年12月3日号で「47都道府県“爆当たり”売り場」としてお薦め売り場50を紹介した。

 

そのなかから「西銀座チャンスセンター」「名駅前チャンスセンター」「大阪駅前第4ビル特設売場」「みずほ銀行熊本支店」の4売り場が見事、的中。総額50億円爆当たりという結果になった。

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そこで2月3日から発売される1等・前後賞合わせて3億円の「東京2020協賛ジャンボ」(今年のみバレンタインジャンボから改名)に向けて、今回の1等当せん売り場を直撃。10億円を招いた秘訣を探ってみた。

 

前出「西銀座チャンスセンター」の児玉店長は今回の奇跡の10億円2本当せんに、こう振り返る。

 

「とにかく販売最終日(12月21日)が大安だったこともあり、夜8時で行列の最終尾を切ったのですが、最後のお客さんが購入できたのは夜10時を回っていました。最終日に購入された方が当てたかどうかはわかりませんが、この熱気と大安という吉日が、20億円を運んでくれたと思っています」

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